2005-07

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劇場版「パトレイバー2」について

今日は「仮面ライダー響鬼」もお休みでした。
なので、昨日予約録画しておいた作品を観る事に。

「ウルトラマンマックス」第5話は、懐かしのピグモン&レッドキングが登場しました。筋書きも初代ウルトラマンの「怪獣無法地帯」を思わせる展開でした。

劇中で、レッドキングが「強い怪獣」として描かれていたのは良かったです。一般的には強そうなイメージがあるレッドキングですが、初代ウルトラマンとの戦いでは簡単に倒されていました。
マックスに登場したレッドキングは初代に近い造型で、鳴き声も同じでしたが、他の怪獣、そしてマックスをも圧倒する強さを見せ付けてくれました。まあその後、地面の割れ目に足を引っ掛けて転倒する、というお間抜けな場面もありましたが、「頭はカラッポだけど馬鹿力」という本来の設定が生かされていて面白かったです。
さて、来週ピグモンはどうなるんでしょうか。今までのピグモンは最後に必ず悲しい最期を迎えましたが…。

あと、深夜にファミリー劇場で放映していた劇場用映画「パトレイバー2」をチェック。もう何度も観た事のある作品ですが、本当に良く出来た作品だとしみじみ感じます。
重苦しい雰囲気の中、平和に慣らされた日本で突然起こった「東京戦争」の様子をリアルに描き出しています。
終盤、散り散りになっていた第二小隊が再結集し、最後の戦いに挑む場面は何度観ても燃えます。ラストで事の顛末が明らかになり、首謀者が逮捕されても後藤隊長の想いは報われない、虚しさの残るエンディングはパトレイバー完結編に相応しい終わり方でした。
この映画が公開されてから十数年経ちましたが、自衛隊のイラク派兵、世界各地で大規模なテロが頻発する今だからこそ見直されるべき作品だと思います。

「パトレイバー2」は小説版も存在します。映画の脚本を手がけた押井守氏が自ら書いたもので、富士見ファンタジア文庫で1994年に前・後編の2冊が発売されていました。
映画ではカットされていたシーンが追加されていたり、アニメでは分かり辛い人物の心理描写などが加えられていて、こちらも傑作に仕上がっています。残念ながら今は絶版になってしまっているようですが、ぜひ復刊を検討していただきたいものです。

明日から8月です。ますます暑くなりそうです。
明日も平穏でありますように。
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ガンダムについて思う事

今日、仕事の合間に外出した時、交差点で信号待ちをしていたら、エヴァンゲリオンの巨大なイラストが貼り付けてあるトラックが目の前を横切りました。
そのイラストに「エヴァ伝説、新たなるステージへ」みたいな煽り文句が書いてあって「新作でもやるのか?」と思ったのですが、すぐ先で路駐したトラックをよくよく見たら、パチスロ機の宣伝でした。

「SEED DESTINY」は、今週は総集編。よって書く事がありません。次回作の噂もチラホラ出始めていますが、次は続編でなくてもいいと思います。ただ、富野由悠季氏が復帰するのだけは反対です。

あまり人の悪口は言いたくないのですが、富野氏は好きになれません。安彦良和氏らと共に初代ガンダムを立ち上げた功績は認めますが、その後の富野ガンダムは「つまらない」の一言です。
Zガンダムの時から「やりたくない」「何の思い入れも無い」など暴言を吐きまくり、作品内でメチャクチャな展開をゴリ押ししていましたが、映画「逆襲のシャア」では暴走ぶりに拍車がかかり、観た後で「金返せ!」と思った最初の映画になってしまいました。

数年後の「F91」も同様でした。無意味にキャラが死んでいき、違和感バリバリの台詞回しに加えて「人の革新が云々」という押し付けがましい話を主人公達が延々と垂れ流しているだけでした。
その後TVで「Vガンダム」が始まりましたが、個人的な感想を言わせてもらうと「地上最低」の作品でした。ガンダムシリーズの中でも「∀」と並んで一番嫌いな、忌まわしい作品です。
その後の「Gガンダム」は観ていて怒りしか込み上げて来ない、見るに耐えない内容だったので途中で視聴を止めました。翌年からの「W」「X」も、面白さのカケラも見出せないものでした。

99年の「∀」は、最初に主役のガンダムを見た時も唖然としましたが、内容も「つまらない」の一言でした。最近、「今になって∀が再評価されている」という意見を聞きますが、私は∀なんか再評価した覚えはありません。今年に入ってからファミリー劇場で見直してみたりしましたが、何度観てもつまらないものはつまらない、それだけです。

そんな自分にとって「SEED」は、やっと普通に見られるガンダムだったのです。世間ではやたらと叩かれてるSEEDですが、個人的には富野ガンダムよりよほど良い作品です。いくらSEEDが非現実的で、総集編が頻発するスロー展開でも、退屈な上にイライラさせられる富野ガンダムに比べたらずっとマシです。

もう富野氏は劇場版Zなんか作ってないで、さっさと隠居していただきたい。そして、二度とガンダムに関わらないでいただきたい。大体、ずいぶん前から「もうガンダムはウンザリ、見るのも嫌だ」などと言っているのに、どうして何度も新作ガンダムを作ったりしているのでしょうか。この人の存在は「老害」としか思えません。ファンに向かって拳を振り上げ、暴言を吐くような人は到底支持できません。
ガンダムファン失格と言われるでしょうが、これが私の、ガンダムに対する正直な意見です。

以前、他所でDESTINYに対して批判をしている記事に対して、DESTINYを擁護する内容のコメントを書き込んだ事があります。しかし、当然の事ながら、全く聞く耳を持ってはくれませんでした。
観ている人はそれぞれ好みも考え方も違うのですから、管理人様の意にそぐわないコメントを書き込んだ私が悪いのですが、こちらがいろいろと書いても「こんな稚拙なアニメで喜んでるお前がバカ」みたいな言葉で片付けられるのはちょっと納得がいきませんでした。
それが、自分でブログを書いてみようと思った動機の一つになったのです。

今回の記事は、アンチSEEDの人、もしくは富野氏のファンが読んだらかなり不快に思われるでしょうが、どうかご容赦ください。

次世代機

お暑う、ございます。
同じ事ばっかり書いてますが、本当に暑いです。当方、暑さに弱いもので、秋が来るまで憂鬱な日々が続くでしょう。

今日発売された週刊ファミ通を読んでみると、次世代機に関する情報がぼちぼち出始めているようです。
SCE、任天堂、マイクロソフトの中で一番先に発売されそうなX-BOX360はずいぶん新作ソフトを発表してきました。

中でも特に目を引いたのは、コナミがX-BOX360で「ランブルローズ」の新作を発表した事です。ランブルは今年の2月にPS2で発売され、かな~りハマったゲームなので、今回の発表にちょっと困っています。
何しろX-BOX360は当分の間購入する予定はなかったので…。場合によってはX-BOX360を買わなきゃいけなくなる…かも知れません。他機種でも発表されませんかねぇ…。

一方、SCEもPS3に関する発表を行いました。とはいっても目新しい情報は無く、ハード関連の発売スケジュールの確認といった感じです。
ただ傍から見ていると、SCEに危機感が全く感じられないように思えます。PS2の時代になってから、ゲーム市場が衰退の一途を辿っている事をちゃんと分かっているんでしょうか?…分かっていないんでしょうね。
ソフト開発のコストは上がる一方、平均的なソフトの売り上げは減少しています。昔のように利益を確保する事が難しくなってきている状況で、次世代機のPS3をメーカーはどのように受け止めているのでしょうか。
聞くところによると、PS3は開発コストがべらぼうに高くて、ソフトを1本作るのに8~10億円かかるのはザラだとか。高機能になった分、手間だって今まで以上にかかるでしょう。人材の確保も含め、大規模な計画を立てなければならなくなっています。中小メーカーはかなり厳しい市場になってしまうのでは…?と懸念されています。

久多良木社長も、PS3の価格について「高いぞ、とだけ言っておきます」なんて余裕かましている場合じゃないでしょうに…。今はSCEが圧倒的なシェアを確保していますが、この優位性が次世代機でも続くなんていう保障はどこにもないのですから。
10年くらい前、圧倒的シェアを誇った任天堂をSCEが短期間で追い落としたように、何かきっかけがあればゲーム機市場のシェアなんて簡単にひっくり返ります。

携帯機では、PSPが苦戦していますね。好調な売り上げを記録しているライバル機のNINTENDO-DSよりもはるかに高いスペックを持っているにも関わらず、伸び悩んでいます。ゲーム機にとって一番大事なのは良質なソフトがあるかないかである、という事を再認識させられますね。
PSPのサードパーティが大部分撤退してしまったという噂も聞きましたが、あんなにソフトが売れないんじゃ仕方ないのかも…。
9月に新色カラーが発売になり、バージョンアップされてネット機能が追加になったそうですが、PSPはマルチメディアなんかよりも一番大事な「ゲーム」をもっと大事にしなきゃいけないのではないでしょうか。

私はSCEが嫌いなわけではありません。今一番言いたいのは、10年以上かけて大きくなったプレイステーションという市場が潰れてもらっては困ります、という事です。

非常に長くなってしまったので、今日はこの辺で…。
明日も平穏でありますように。

怪談話と都市伝説

今日も頭痛がするほど暑い1日でした。全国各地で日射病で倒れる人が続出しているようです。私も暑さにやられないよう、気を付けようと思います。
それと、また関東地方で大き目の地震がありました。まだ余震が続いているようですね。

毎年、この季節になると雑誌やテレビで「怖い話」を取り上げるようになります。数年前に映画「リング」がヒットしたように、日本人はこういった怖い話を好む傾向がありますね。
最近では「都市伝説」という形で様々な怪談話が飛び交うようになりましたが、こういう噂は昔からありました。

私が幼少の頃に流行ったのは「口裂け女」でした。夜道にマスクを付けた女性がたたずんでいて、「私、きれい?」と尋ねてきて、きれいと答えると「これでも?」と顔のマスクを取り、耳元まで裂けた口を見せる…というものでした。
当時、この「口裂け女」は大流行し、子供だけではなく大人の人も怖がっていたほどでした。実在のモデルがいたとか、口コミの噂の伝達速度を計算するために何者かが意図的に流したなどと言われていますが真相は定かではありません。

最近、この口裂け女を元にした「タラコクチビル女」なる噂があるそうですが、全く怖くないのはわざとなんでしょうか?
ちょっと前だと「人面犬」、最近では「カシマレイコさん」「後ろ歩き女」などが主な都市伝説でしょうか。携帯電話やメールなどに絡んだ噂も増えてきたようです。

怪談好きが高じて心霊スポット巡りなどをする人もいるようですが、正直あまり感心できません。肝試しのつもりなんでしょうが、危険な場所も多いですし、地元の人にも迷惑がかかったりします。それに何より、亡き人を悼む気持ちを忘れてはいけないと思うのです。

私も怖い話は嫌いではありません。でも、本や映画、稲川淳二さんの怪談話などを楽しむ程度に留めておこうと思います。

台風一過

日付も変わってしまいましたが、とりあえず今日の日記を…。

何はともあれ……暑い!
台風が過ぎ去った後なので、当然といえば当然なのですが、頭の中が煮え立ちそうなくらい暑くてゲンナリです。

お昼にコンビニに立ち寄ると、プロレス専門誌の「週刊ゴング」が目に付きました。
52分のDVDが付いて値段が540円…ずいぶん思い切った価格です。これで利益は出るんでしょうか?
最近はあまりプロレスを観なくなっていたのですが、久しぶりに読むのも悪くないと思い。惣菜パンと一緒に購入しました。
内容は、今月の11日に若くして亡くなった橋本真也選手の追悼特集や、蝶野選手らが企画する合同葬について等。DVDには生前の橋本選手の試合も収録されています。
やっぱり橋本選手の訃報は、プロレスファンにとって大きなショックだったようです。私も最初に訃報を聞いた時は驚きました。

橋本選手の試合で最も印象に残っているのは、1996年の高田延彦戦です。あれは本当にいい試合でした。
その後、小川直也選手との因縁、新日本退団、ZERO-ONE旗揚げから崩壊、そして離婚…と、かなり苦労も多かったと思います。
「破壊王」というニックネームの通り、破天荒な気質と豪快なファイトが持ち味の、魅力的なプロレスラーでした。

心より、橋本選手のご冥福をお祈りいたします。

台風はどこへ行った!?

台風直撃!…のはずなんですが、あまり雨も風も強くありません。
電車が止まるといけないので、仕事を早めに切り上げてきましたが、いつも使ってる路線には大きな影響は出なかったようです。

帰りにスーパーへ寄って買い物をしましたが、いつも客でごった返しているはずの時間帯なのにガラガラでした。これでは商売あがったりですね。

んー…今日は特に書く事がありませんねぇ。
普段からあまり活発に動く性格ではないので、生活も単調になりがちです。このままではつまらないブログがますます酷い事に…。
子供の頃から日記などを書いても三日坊主で終わってしまう事が多いのですが、ここの更新だけはなるべくこまめにやろうと思ってます。

明日も平和でありますように。

ホビー雑誌と夏休み

一昨日地震が来たと思ったら、今度は台風7号が接近中です。
しかも、私が住んでいる関東地方に一直線に進んで来ています。何だか狙い撃ちにされている気分です。明日、ちゃんと出勤できるのでしょうか。

朝、電車で通勤中、やけに親子連れが多いな…と思ったのですが、よくよく考えてみたら、もう学校は夏休みなんですねぇ。
私はもう学生でなくなってから10年以上経ちますが、昔の夏休みの思い出は、暑くなると時々懐かしく思い出す事もあります。
あれだけの長い休みは学生の特権ですから、学生の皆さんは存分に楽しんで下さい。ただ、悪い遊びには手を出さないように…。

本日発売のホビージャパンと電撃ホビーマガジンを読むと、装着変身シリーズで、タイガ、オルタナティブ、ファム、リュウガの発売が決定したようです。ようやく龍騎ライダーズが全員コンプできそうで一安心。ミラーモンスターもぜひ全員分発売してもらいたいですね。

ガンダム関連も新旧シリーズ併せて、いろいろな新製品が発表になっています。
最近のガンプラはとても出来がいいのですが、いかんせん作る時間が取れず、買ってもパッケージの完成写真とバラバラの部品を見るだけ…という状況になってしまいがちなので、完成品のINアクションやコズミックリージョン等を中心に買っています。
ハイコンプロで、デスティニーガンダムの発売が決定しました。デスティニーはINアクションの出来がイマイチだったので、こちらの購入を検討しています。
SEEDシリーズは、M1アストレイやムラサメ、ダガー系など、商品化に恵まれないMSが多数存在していますので、メーカーはそちらの方にも目を向けて頂きたいです。

最後に訃報を…。
文筆家の杉浦日向子さんが亡くなられました。ご冥福をお祈りいたします。

土俵の鬼と響く鬼

大相撲名古屋場所も今日で千秋楽。横綱の朝青龍が5場所連続、13回目の優勝を飾りました。
しかし、朝青龍は本当に強いです。5連覇した力士は昭和末期の千代の富士以来ですから、ぜひとも来場所は6連覇を目指してもらいたいものです。
我が家では琴欧州びいきの母がテレビを見ながら朝青龍に罵声を浴びせておりましたが、やはり横綱は「憎らしいほど強い」方がいいなぁと思います。
高見盛は千秋楽で勝てば敢闘賞だったのですが…惜しかったですね。来場所以降の奮起に期待します。

相撲を見終わった後、予約録画した「仮面ライダー響鬼」をチェック。
ヒビキのバイクが初登場しました。劇中に登場したマシンは、何でもえらい高価なバイクで、おいそれと買える代物ではないとか。猛士って、そんなに裕福なんでしょうか。

響鬼も今週で25話。折り返し地点まで来ました。確かに脚本も演出も丁寧に作っているのは分かるんですが、観ていてイマイチ盛り上がらないのは私だけでしょうか?
決してつまらないわけではないのですが、アギトや龍騎、555を観ていた時のようなワクワク感が足りないような…。番組初期のミュージカルは見ていてかなり引いたので(本気で視聴を止めようか検討しました)、無くなってくれてホッとしました。

響鬼のデザインに関しては、もう少し仮面ライダーらしさを残しても良かったんじゃないの?というのが正直な感想だったりします。
龍騎以降、大胆なデザインのライダーが増えましたが、新しいものを取り入れようとして、ライダーの基本を壊しすぎないでほしいなぁと思います。
響鬼が始まる時「ライダーは懐が広く、自由度が高いブランド」と制作スタッフがコメントしていましたが、ライダーにも守るべき一線はあるはずですから、そこは大事にしてもらいたいものです。

一方、原点回帰を目指した映画「仮面ライダー THE FIRST」の公式サイトを覗いてみましたが……何ですか、この上映館の少なさは_| ̄|○
せっかくのライダー映画なんですから、もっと手広くやりましょうよ…。今後、上映館が追加される事を望みます。

今日も余震がありました。しばらくは警戒した方がいいようです。

東京が揺れた日

午後4時半ごろ、関東地方を中心に大きな地震が発生しました。
私の地元は震度5弱でした。揺れが大きかった地区では結構被害も出ているようです。
いつもの地震とは違い、いきなりドン!と下から突き上げられるような衝撃が来ました。部屋の中がグチャグチャになってしまい、昨年の新潟やインドネシアの事が頭を過ぎりました。
昔、祖母が関東大震災の思い出を語ってくれた事がありました。そのとき聞いた話によると、当時も最初に強烈なタテ揺れが来たとの事です。

一方、イギリスに続いて、エジプトでも大規模なテロが発生し、80人以上もの犠牲者が出ました。イギリスでもテロの犯人と思われた男が逃亡を図ろうとして射殺されるという事件が起こり、イスラム系の人々が憤りを露わにしています。
まったく嫌なニュースばっかりです。

気分転換に、今日、予約録画した番組をチェックしました。

「ウルトラマンマックス」は、第4話で初の宇宙人が登場。
スラン星人はその容貌といい言動といい、ずいぶんとバルタン星人を意識した宇宙人だな…というのが率直な感想。今後、本家バルタン星人が登場したらキャラが被らないか、ちょっと心配だったりします。

「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」も40話まで来ました。
おそらく来週は総集編でしょうから、残りあと10話も無い事になります。始まったのはついこの間のような気がしていたのですが、月日が経つのは早いものです。
ジブリールが逃げ込んだオーブに、ザフトが侵攻します。
先週、キラがストライクルージュを持って行ってしまったせいで乗機を失ったカガリに、養父ウズミが遺したMS「アカツキ」が与えられます。

全身金色で、肩には漢字で「暁」と刻まれたデザインは、明らかにΖの百式を意識したものでしょう。
どうせまたアンチ派がパクリだ糞だと騒ぐんでしょうが、同じガンダムシリーズなんだから、パクリも何もないだろうに…と思ってしまいます。

さて、そのアカツキですが、前大戦から存在していたMSであるにも関わらず、カガリが乗っているとは思えないほど強いです。まあ完成してからずっと放置しておいたのではなく、モルゲンレーテの技術者がちょくちょく手入れしておいたのだと思われます。
カガリ一派の出現によりユウナは反逆者にされて拘束、防衛ラインも立ち直りかけたところへ、一応主人公であるシンとデスティニーが登場。アカツキとデスティニー、カガリVSシンという図式になった所で続きです。
ところでアカツキはPS装甲を装備してないんでしょうか。あと、核エンジンの有無も気になる所です。

…と、これを書いている途中で余震が来ました。また大きい地震が来ないといいのですが…。

はじめの日記

日常の出来事や、社会情勢、ホビーなど気になった事を
書いていこうと思っています。

たぶん、腰が抜けるほどつまらないと思いますが、気が向いたら
読んでみて下さい…。

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